いろんな意味でビッグマンいろいろ(ヤオ・ミン、ブランド、AI)
★ヤオ・ミン
現在、爆発中。
・ヒート戦(勝ち)
シャック相手に30点以上取ったヤオ「点を取るたび、俺は子供のように喜んだ。ハロウィーンでキャンディーをもらった子供のようにね。彼相手に点を取るのは本当に難しいから。彼は偉大だ。」
・ニックス戦(勝ち)
ヤオを褒めまくるマグレディ「クレイジーだ。俺が並みの出来で、あまりシュートを打たなかったり13点しか取れなかったら、負けるはずなのに。・・・今では(ヤオと)役割が入れ替わってしまった。俺がパスを出す役だ。俺はこの役割を気に入ってるよ。ヤオに誰がマッチアップするかとか、誰が最も支配的かということについて、俺は何も気にしていない。11番が明らかにリーグでベストのセンターだ。」
ぼろぼろにやられたカリー「あんな動く選手じゃなかった。彼はプレイオフ・フォームというかオールスター・フォームというか。わからないが、あんなヤオは見たことがない。」
★その他
・・・ホーネッツがステイプルズ・センターで全然勝てないことについて
Eブランド「彼らは昔ここで体験したホラー・ショーを覚えていたんだろう。必死のプレーで挽回してきたけど。・・・でも俺たちは負けなかった。勝ちたかったし、ホームコートを守る必要があった。「ステイプルズセンターで勝つのは難しくなるぞ、特に俺たちクリッパーズと戦うときはな」というメッセージを他のチームに送る必要があった。」
・・・ここによると、ヒップ・ホップ界の「ヘレネ(トロイという作品に出てくる女性。不倫みたいなのをした人)」と呼ばれているCarmen Bryanが本を出版するらしい。Nas, Jay-Z, Allen Iversonとのかなり過激な出来事の描写が主な内容。アイバーソンについてCarmen Bryan「彼の体はすごかったわ!すらっとしていて、筋肉は完璧で、自然な形なの。体中に多くの傷があって、それがまた私をいっそう燃えさせるの。まるで戦士みたい。荒い感じで、それを証明するような戦いで受けた傷がいくつもあるの。」
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