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Blitz: The League(過激なアメフトゲーム)

基本情報
・PS2やXboxのゲーム。アメリカン・フットボールに似たルール。
・ラフ・プレーで知られるビル・ロマノフスキーローレンス・テイラーが関わっている。
・「解放ゲージ("Unleash" meter)」が満タンになると残虐プレーができる。「ダーティー」なスティッフアーム、ドッジ、ラッシュ回避、タックル("dirty" stiff-arms, dodges, rush avoidance,"dirty hits")

主なチーム、選手名
・New York Nightmare:Quentin Sands・・・人格的欠陥があるが、リーグの代表選手。
・Detroit Devils: Cookie "Game Breaker" Wallace・・・リターナー。毎回TDする。
・Las Vegas Aces: Kelvin Diggs・・・毎試合25回走らせてもらえないとキレる。
・Baltimore Bearcats: "Brutal" Bruno Battaglia ・・・最も嫌われている。声がビル

トリビア
・「ジョー・ホーンの電話」TDセレブレーションも使われている。
・選手と性的関係を持つチアリーダーがいる。(昔のパンサーズのチアリーダーのゴシップがネタ)

★実例
Newyorknightmareニューヨーク・ナイトメアの選手。
悪どい顔ですね・・・。

Tackle一応タックル。むちゃくちゃですが。

Beforepoki「ダーティー」タックルが決まるとこの映像が出る。
どうなるかというと・・・・

Poki・・・ッバキッ!!


Poki2・・・ッボキッ!!

Photo_2タックル後も罵倒。

Tddog犬のようなTDセレブレーション。

★Youtube映像
3分バージョン・・・音楽はDrowning Pool - Bodies(アマゾン)。ブレーン・バスターのようなタックルも見れます。タックルした後に3カウントを数えたり。ランナーのヘルメットをむしりとってそれで殴ったり。相手を踏みつけたり。

6分バージョン・・・選手紹介中心。紹介の人が使ってはいけない言葉を連発しています。

★一言
こんなゲームありなんすか。ついてけないっす。ちらっと見るぶんにはおもしろいけど。昔のアメフトには時折こういうシーンがあったんですかね・・?モデルがないとこんなもの思いつかないだろう、という気もしますが。

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