ウィークリー・ウィザーズ(小ネタ)
★サンズ戦
サンズ対ウィザーズ戦について、SLAMの記者「サンズは7人のギルバートという感じだ。オープンショットを決めているあたりがギルバートと違うところだ。多くのNBA選手がダンク後本能的に叫んでいるが、その間にサンズはボールをコート中央まで運んでいる。」
音楽について、SLAMの記者「試合を見ていて俺は、Jay-Zとウィザーズは提携しているのではないかと考え始めた。・・・NBAはヒップホップ・カルチャーを排除しようとしているのに、アリーナではいつもヒップホップの曲が流れているのはおかしいことだ。本当に商業的だ。俺としてはもう少しいいヒップホップの曲がかかっていれば嬉しいんだけど。」
★じゃれあい
着替え中は写真撮影やインタビューを受けない理由について、アリーナス「俺は裸を見せる趣味はない。(nekkidnism)」
Aダニエルズ「nekkidnismなんて言葉はない。」
その後、記者とアリーナスがスペルを書きあう展開になったけど、その最中に頭のよさの話になった。
アリーナス「修士号(Master's)は取ったか?」
Aダニエルズ「なんでだよ。お前は取ったのか?」
アリーナス「ああ。俺はタイガー・ウッズ相手にプレーしたことがある。あの時、彼はマスターズ(Masters)に出てた。」
Aダニエルズ「俺もお前も同じレベルだな。」
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