いろいろ(ジャズ、スパーズなど)
★画像
なぜか一般教書演説にいたムトンボ「喜びでいっぱいです。大統領からこんなにすばらしいお言葉を頂くとは思っていませんでした。」
★その他
・乗馬が趣味のホーネッツのマーク・ジャクソン「馬に乗っているときの感情を説明するのは難しい。本当の喜びというか幸せというか。馬の機嫌がどうであれ、彼らといると心が安らぐ。」
・ジャズの選手に外出禁止令が出されたことについて楽しそうな Rウォレス「若いチームならではの苦悩だな。監督はコントロールしようとしてるだけだろう。俺たちが知らない何かがあったんだな。」
時々外出禁止令を出しているサンダース監督「選手は外出したくなったら外出する。もし夜の12時に部屋をチェックするなら、12時半、1時、1時半、2時もチェックしないとだめだ。」
・今のキャブズのGMのダニー・フェリーに対して、昔のGMのWエンブリー「選手と10年契約は結ぶなよ。」
彼は選手時代のダニー・フェリーと10年契約をしたことがあるから。
・元ジャズのクリス・ハンフリーという若手の選手はスローン監督に「Bowflex(トレーニング用機械)」と呼ばれていたらしい。トレーニングばっかりしているから。
・結婚式の日について、エバ・ロンゴリア「トニーはとても縁起を担ぐ人なの。彼は07年07月07日が最も縁起がいいと考えているわ。」
・コービーがウォリアーズ相手に42点取ったことについて、Dimeのライター「今夜のコービーのディナーは、ステーキとポテトとマイケル・ピートルス。サルナス(ヤシケビシャス)と哀れなウォリアーズのゾーンディフェンスがデザートだった。」
・ダレル・アームストロングについて、カーライル監督「彼は身長5-10のガーネットだ。彼は勢いを与えてくれる。彼は何度も挫折を経験した選手だ。彼はコンセコ・フィールドハウス並みの大きさの心を持っている。」
・スパーズにきたことについて、ベテランEウィリアムズ「バスケットの神が愛をくれたに違いない。これまで俺は対価を払ってきた。クレイジーなチームを経てきた。セルティックスは別だが。時間がたつと、こうやって逆の立場に来ることもある。」
・FIBAとNBAがフロップ(ファールを誘う演技をすること)に対してテクニカルを出すことを考えているらしい。意外に大事件じゃ・・・?でもどうやって見分けるんだ?また文句がいっぱいでそうっすね。
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