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Cバークリー(やせました)

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Jスローンの殿堂入りの際、つきそったことについて、バークリー「驚いた。彼が俺を選んだ理由なんて俺もわからなかったが、人生で一番光栄な知らせだった。・・・彼とビル・ラッセルはめちゃくちゃ無口なので、俺はいつもそれを物まねのネタにしてるんだ。つい最近もやった。例をあげると、昔のビルはこんな感じで電話をかけてきた。「私だ。ビル・ラッセルだ。ぜひ君に私が主催しているキャンプに来てほしい。それでは。」。Jスローンと電話で話した時はこんな感じだった。「私だ。Jスローンだ。悪いが私の殿堂入りの際に付き添ってほしい。」。そう言われたので俺は「そうですか、それは光栄です。それでは。」と言った。それだけだ。彼らはとても口数が少ないんだ。でも彼らが話すときはみんなちゃんと聞く。」

ラッセル・クロウとオーストラリアに行ってラグビーの試合を見たことについて「オーストラリアのやつはバカだ。パッドもつけずにフットボールなんてやってやがる。あんなのはバカのすることだ。あいつらにNFL並みの給料を払ってやれば大きく変わるぜ。給料はめちゃくちゃ低いそうだからな。別にオーストラリア人をバカにするつもりはないが、「これはバカのやることだ」と思ったよ。で、彼らは試合を週に4回ほどやるらしい。それが5か月続くそうだ。彼らは金のためではなくプライドのためにやってるらしい。「こんなとんでもないプライドを持ってるやつらがいるなんて知らなかった」と思った。」

体型について「最近俺はトレーニングしてるんだ。俺のからだを見たらびっくりするぜ。・・・自分がデブだって自覚する唯一の方法を教えてやろう。全身映る鏡の前で、裸で歩けばいいんだ。2か月前に俺はそうしたんだが、ショックだったよ・・・。体重計も嘘をつかないが、体重は毎日ちょっと変わる。鏡が一番だ。あれ以来必死にダイエットをして、今のところ40ポンドは減った。この方法を試すときは、一人でやれよ。他人に見られたくない光景だからな。」

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